東神楽が誇るおいしいお米をご紹介いたします。
サイトでは直接の販売はしておりませんが、是非詳細までごゆっくりとご覧頂きご不明な点や購入先などはお気軽にお問い合わせ下さい。



【花かぐら】 【ななつぼし】
品種『ほしのゆめ』を使用して、「低精米蛋白含有率」「高整粒歩合」を品質目標に心を込めてお届けするお米です。 その名の通り品種『ななつぼし』を使用して、「低精米蛋白含有率」「高整粒歩合」を品質目標に心を込めてお届けするお米です。

【自信作】

【花かぐら】【ななつぼし】【自信作】の三製品はどれもみな、『東神楽クリーンライス研究会』が「低精米蛋白含有率」「高整粒歩合」などを品質目標に「クリーンライス生産要領9原則」に基づき生産・管理・出荷を行っております。


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品種『きらら397』を使用して、「低精米蛋白含有率」「高整粒歩合」を品質目標に心を込めてお届けするお米です。


【北斗米】「ほしのゆめ」 【北斗米】「ななつぼし」
北海道のスター品種。白さ、つや、粘り、口当り等バランスの良さが特徴です。
人気内地米「ひとめぼれ」と道産米「あきほ」を交配させた北海道の新しい品種。今後を期待されているお米です。

【北斗米】「きらら397」 【北斗米】(ゆきのつや)「混植米」
「皆さんご存知の北海道米を代表するロングセラー品種。根強い人気があります。 ほしのゆめ、きらら397、ななつぼし、あやひめを種籾で混ぜ合わせ一つの田んぼで育てた「混植栽培米」です。病害虫に強く、農薬の使用量を減らせます。北斗米オリジナル銘柄です。

北斗米の4製品はどれも皆「北斗会」が消費者の皆様に「安心、安全、美味しいお米」
をお届けしたいという想いを込めて、有機質肥料をたっぷりと使用し、天然資材を有効
利用して、農薬の使用量を減らした「減農薬・減化学肥料栽培」です。
「北斗会」は常に新しい米作りに挑戦しています。

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「きらら397」「ほしのゆめ」「ななつぼし」とは・・・
「きらら397」
昭和63年、北海道立上川農業試験場にて品種改良され北海道種苗審議会にて優良品種に決定されました。
「ほしのゆめ」
平成8年に北海道種苗審議会にて奨励品種に認定された、食味において「きらら397」を上回る良食味品種。北海道米の切り札である。
「ななつぼし」
きらら397やほしのゆめと比較しても負けず劣らずの良品種。特に炊き増え率は両品種を上回り、又他の米とブレンドした際の味度値では他の品種の追従を許しません。
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